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ダイハツ工業とホンダは再来年の平成26年に軽自動車規格のスポーツカーを復活するそうです。両モデルともオープンカーとなる見込みだそうで、価格は100万円台半ばからになるとか。維持費を抑えつつも、走りを楽しみたい団塊世代や若者を取り込み、景気低迷で脚光を浴びる軽市場をさらに活性化する考えとのことです。ダイハツは14年に軽スポーツカー「コペン」の販売を開始するみたいです。今年8月に生産を終了したばかりみたいですが、開発に再着手したとのこと。価格は未定だが、「低価格がウリではない」(同社幹部)としているとのこと。ダイハツは、昨年の東京モーターショーでコンセプトカー「D-X(ディークロス)」を発表しており、このモデルがベースとなる見込み。コペンを発表した際は、コンセプトカーのデザインを変更せず市販化し、ホンダも3年から約5年間、「ビート」を販売するとのことです。エンジンを座席の後ろに配置した2人乗りオープンカーで、若者の人気を集めた。ホンダは新しい軽スポーツカーについて、「軽自動車の限られた規格でどれだけ面白さを出せるかが勝負」としているそうです。過去に軽スポーツカーがあったのかは知りませんが、復活となると値段もそれなりになるんでしょうね(笑)。スポーツカーとなると、ドライバーの方達にとって、それなりの走行性能を持ったものを復活させてほしいとおもっているのではないでしょうか?。拡大写真の東京モーターショーで発表された軽スポーツカー、格好いいですね。私は、運転免許を持っていませんが、若いドライバーの方や団塊世代のドライバーの方々にとって、とても楽しみな話題ですね。
軽スポーツカー
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121103-00000091-san-bus_all
軽スポーツカー復活! 走り楽しむ団塊世代に照準
産経新聞 11月3日(土)7時55分配信
拡大写真
 ダイハツ工業とホンダは平成26年に軽自動車規格のスポーツカーを復活する。両モデルともオープンカーとなる見込みで、価格は100万円台半ばからになるとみられる。維持費を抑えつつも、走りを楽しみたい団塊世代や若者を取り込み、景気低迷で脚光を浴びる軽市場をさらに活性化する考えだ。
トヨタのスポーツカーは何がダメ?「86」復活の裏で開発者ら危機感
 ダイハツは14年に軽スポーツカー「コペン」の販売を開始。今年8月に生産を終了したばかりだが、開発に再着手。価格は未定だが、「低価格がウリではない」(同社幹部)としている。同社は、昨年の東京モーターショーでコンセプトカー「D-X(ディークロス)」を発表しており、このモデルがベースとなる見込み。コペンを発表した際は、コンセプトカーのデザインを変更せず市販化した。
 ホンダも3年から約5年間、「ビート」を販売。エンジンを座席の後ろに配置した2人乗りオープンカーで、若者の人気を集めた。同社は新しい軽スポーツカーについて、「軽自動車の限られた規格でどれだけ面白さを出せるかが勝負」(幹部)としている。
 スズキはスポーツカーの販売については「予定はない」(広報部)という。


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