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環境省

東日本大震災、がれき処理46%終了、岩手県/宮城県は来春完了見込み。

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一昨年、東日本大震災が起きてから、明後日で二年になりますね。東日本大震災により発生したがれきなどの災害廃棄物は、岩手、宮城、福島3県で1628万トンと推計されるそうです(環境省まとめ)。全国で1年間に出る生活ごみの半分程度に当たる量だ。このうち1月末時点で46%にあたる754万トンの震災がれき処理を終えたとのことです。県別では、宮城51%(563万トン)、岩手39%(142万トン)、福島31%(49万トン)の進捗率だとか。中でも宮城県利府(りふ)町は全ての処理が完了したとのことです。被災地以外の自治体で代行する広域処理も、岩手、宮城両県が要請する69万トンの大半で受け入れ先のめどがついているとか。環境省は来年3月末までの処理完了を目標に掲げており、岩手、宮城両県については「県内処理体制の整備、広域処理受け入れ先の確保が進み、達成は可能な見込み」としているとのことです。3県のがれきの7割近くを占める宮城県の処理が先行するのは、沿岸部に仮設処理炉29基が完成し、処理能力が1日最大4600トンに増強されたためだとか。岩手県では、がれきが凍って選別作業が難航するなどしているそうです。明後日で二年経ちますが、がれき処理が46%も進んだんですね。あと半分ですが、46%もなのか46%しか進まない、どういう風に受け取ればいいのでしょうか。。がれき処理が終わっているところもあるそうですが、被災地の復興は進まず、がれき処理だけどんどん進むのに、違和感を感じてしまいます。。被災地の復興といっても、なかなか進まないものですね。がれきが凍って難航しているところもあるみたいですが、がれき処理が全て終わり、被災地の復興も全て終わって普通の生活ができるよう、政府にはしっかりと被災地の復興に力をいれてほしいと思います。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130309-00000123-san-soci
震災がれき処理、46%終了 岩手、宮城は来春完了見込み
産経新聞 3月9日(土)7時55分配信
 東日本大震災により発生したがれきなどの災害廃棄物は、岩手、宮城、福島3県で1628万トンと推計される(環境省まとめ)。全国で1年間に出る生活ごみの半分程度に当たる量だ。このうち1月末時点で46%に当たる754万トンの処理を終えた。
 県別では、宮城51%(563万トン)、岩手39%(142万トン)、福島31%(49万トン)の進捗(しんちょく)率だ。中でも宮城県利府(りふ)町は全ての処理が完了した。被災地以外の自治体で代行する広域処理も、岩手、宮城両県が要請する69万トンの大半で受け入れ先のめどがついている。
 環境省は来年3月末までの処理完了を目標に掲げており、岩手、宮城両県については「県内処理体制の整備、広域処理受け入れ先の確保が進み、達成は可能な見込み」としている。
 3県のがれきの7割近くを占める宮城県の処理が先行するのは、沿岸部に仮設処理炉29基が完成し、処理能力が1日最大4600トンに増強されたためだ。岩手県では、がれきが凍って選別作業が難航するなどしている。
 一方、がれきとは別に、泥や砂など「津波堆積物」と呼ばれる土砂も3県で推計1040万トンに上り、震災がれきと合わせると阪神大震災の2倍近くになる。多くは土地のかさ上げや堤防の土台などの復興用資材として活用する方針だが、復興が進んでいないことを反映してか、3県で18%(189万トン)の処理にとどまる。環境省は「復興事業などへの利用方法が決まれば処理は加速する」としている。


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環境省、九州のツキノワグマも「絶滅」と発表、地元はショック・・・。

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昨日(28日)、環境省が国内の野生生物を絶滅の危険度ごとに分類したレッドリストの改訂版で、九州のツキノワグマとニホンカワウソを「絶滅」に指定したそうです。この発表で、“生存”を信じて探し続けてきた地元の人たちはショックを受けたそうです。九州のツキノワグマは「絶滅の恐れのある地域個体群」のリストから削除され、絶滅と認定されたとか。九州では1987年に大分県豊後大野市の山中でオスが射殺され、その後も大分、宮崎県にまたがる祖母・傾(かたむき)山系でクマのような動物の目撃情報が相次ぎ、民間団体「日本クマネットワーク」(事務局・東京)が今年6月から無人カメラを設置するなどして調査してきたとのことです。豊後大野市の橋本祐輔市長は「非常に残念。私は今でも生存していると信じている」と語ったそうです。日本に生存する野生動物のクマが絶滅となってしまうのは、残念ですね。絶滅と聞くと・・・ショックと私達人類の責任も感じますね。山を削ったり地球の資源を一番費やしているのは人間だと感じています。人間のせいで住み処や食べ物を失い空腹のあまりに人里に降りてしまって畑を荒らしたり人を襲い、射殺。米国とかで麻酔銃で眠らせて餌と一緒に山奥に帰すらしいので、日本に住み野生動物が絶滅しないよう考え方は変えないといけませんね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120829-00000241-yom-soci
九州のツキノワグマも「絶滅」…地元はショック
読売新聞 8月29日(水)10時46分配信
 環境省は28日、国内の野生生物を絶滅の危険度ごとに分類したレッドリストの改訂版で、九州のツキノワグマとニホンカワウソを「絶滅」に指定した。
 “生存”を信じて探し続けてきた地元の人たちはショックを受けていた。
 改訂版に掲載された野生生物は改訂前より419種増えて、3430種(見直し作業中の魚類を除く)となり、このうち8種は新たに「絶滅」とされた。
 九州のツキノワグマは「絶滅の恐れのある地域個体群」のリストから削除され、絶滅と認定された。九州では1987年に大分県豊後大野市の山中でオスが射殺された。その後も大分、宮崎県にまたがる祖母・傾(かたむき)山系でクマのような動物の目撃情報が相次ぎ、民間団体「日本クマネットワーク」(事務局・東京)が今年6月から無人カメラを設置するなどして調査してきた。
 豊後大野市の橋本祐輔市長は「非常に残念。私は今でも生存していると信じている」と語った。調査隊の隊長を務める茨城県自然博物館の山崎晃司・首席学芸員は「(生息は)厳しいという感触を持っていた。今秋までは調査を続けたい」としている。


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環境省、災害時のペット対策を義務化、動物愛護法改正へ。

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環境省は、大規模災害時にペットだけが被災地に取り残されることのないよう、動物愛護法を改正し、自治体に対処計画を義務付けることなどを盛り込む方針を固めたそうです。動物愛護法改正は、いいかもしれませんが、改正案と、具体的に自治体はどう対応するべきかとか指針も2点しか出していないのには、違和感があります。避難した後、何か施設をつくるのかとか、そのまま被災者と一緒に生活してよいのか?。など他にも色々ありますが・・・。でも、やっぱり愛護法で一番責任が重いのは飼い主なので、飼い主に義務付けするべきだと思いますね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120226-00000320-yom-soci
災害時のペット対策を義務化、動物愛護法改正へ
読売新聞 2月26日(日)12時49分配信
 大規模災害時にペットだけが被災地に取り残されることのないよう、環境省は動物愛護法を改正し、自治体に対処計画を義務付けることなどを盛り込む方針を固めた。
 議員立法の形をとる改正案では、都道府県が定める「動物愛護管理推進計画」に災害時の対応が盛り込まれるほか、〈1〉各自治体が委嘱する動物愛護推進員に、飼い主と行政のパイプ役を担ってもらう〈2〉既存の愛護施設で災害時を想定した人員配置をする――などが追加される見通しだ。
 環境省動物愛護管理室は「地域防災計画でペット対策を盛り込んでいる自治体は多いが、取り組みには濃淡がある。法改正で日頃から備えるきっかけになれば」としている。


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環境省、震災がれきの広域処理が進まず、処分済みは5%と発表。

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今日(21日)、東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県沿岸部(福島の警戒区域を除く)のがれきの処理状況を公表したそうです。計2252万8000トンの膨大ながれきのうち、埋め立てや再利用などの最終処分を終えた量は、20日時点で計117万6000トンと全体の5%にとどまったとか。都が受け入れ表明して4ヶ月が経ちますが、まだ5%しか最終処理ができていないなんて・・・。『がんばろう日本』『がんばろう東北』と言いながら、放射能が怖く「放射能の恐れがあるから」と、どの市町村の市民・自治体ががれきの受け入れを拒否していたんじゃ、来年度・再来年度も、一向にがれきの処分が進まず復興も進まないでしょうね。受け入れているのは、山形県と都だけ。2014年3月末までに、最終処分を終わらせたいと思うのなら、もっと全国の自治体も協力的にならないといけませんね。今になって、本当に都の石原慎太郎知事の「だまれ」というあの声の意味と気持ちがよくわかります。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120221-00000048-jij-pol
震災がれき、処分済みは5%=広域処理進まず―環境省
時事通信 2月21日(火)11時19分配信
 環境省は21日、東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県沿岸部(福島の警戒区域を除く)のがれきの処理状況を公表した。計2252万8000トンのがれきのうち、埋め立てや再利用などの最終処分を終えた量は、20日時点で計117万6000トンと全体の5%にとどまった。
 同省は岩手、宮城両県の木材がれき400万トンを被災地外で広域処理を行うことを想定している。しかし、現在は東京都や山形県が受け入れているだけ。2014年3月末までに全てのがれきを最終処分する政府目標の達成は厳しい状況という。 


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あゆっち
1981年、兵庫県姫路市生まれ。 現在千葉県木更津市に住んでます。 現在30歳の男性。A型 性格:A型には全然見えず、B型か O型に見えるとよく言われる(笑)  ちょっと人見知りな感じかな(笑) 点頭てんかん発作持ち Team Ayu所属 趣味→ayuライブ・音楽鑑賞 ayuちゃんが大好きです!! ayuちゃんの考え方、歌詞、歌い方... これまで、ayuちゃんの歌詞に いっぱい元気を貰いました。

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あなたを守って行きたい
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