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学校の「体罰」って、どこまで許せますか? に参加中!
当ブログにご訪問の皆様、こんにちは!!今日は、晴れてるような、曇ってるような、何かとスッキリしない天気ですね。曇っている天気の割には、寒くもなく暖かくもなく、よくわからない天気ですねw(笑)。風も爽やかというかやわらかで、行楽日和となりましたね。行楽日和となった週明けの月曜日、皆様はお出かけなどの予定はございますか?
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さて、今日は共通テーマに沿って書いてみようと思います。今回は【学校の「体罰」って、どこまで許せますか?】という事みたいです。学校の体罰ですか。体罰と聞くと、言葉がきつく感じますよね。どこまでかは、ちょっと難しいですが、私達の世代では、ゲンコツ2,3発くらい炸裂し、廊下に立たされたりという事もありました。覚えてる限りでは、正座とか、腕立てさせられたりなどありました(笑)。。
コクリコ坂から2
あの時は、腹が立ちましたが、それも今となってはいい思い出です(笑)。共通テーマでの出だしのところで、『学校基本法は体罰を禁じており、現在では「殴る」のはもちろん、長時間「正座」をさせたり「廊下に立たせる」こともダメなのだそうです。』とありますが、私たちの世代と比較すれば、叱り方が随分と変わったな。と思いました。

コクリコ坂から4
いじめなど悪いことをしても怒られないから子供は反省せずに続けると思いますので、学校の体罰は時として必要と考えます。口で言ってもわからない生徒には、身体に覚えこませることも選択肢のひとつです。悪いことをすれば、身体に痛みを感じる。指導として教師が叱るために、どこまで許されるかは、ちょっとわかりかねますが、時として教育には必要と、私は思いますね。


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