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昨日(13日)、バレーボールW杯・女子大会第8日目、バレーボール日本女子代表が世界ランク1位のブラジルを3ー0のストレートで破り、金星を挙げ、通算成績を5勝3敗としたそうです。昔に比べて、バレーボール女子は、すごく強くなりましたよね。私の記憶では、W杯でほとんど勝ったことがなかったんじゃないでしょうか。韓国戦にもストレート勝ちで、これは、嬉しいですね。完全に力では相手が上なんでしょうが、こういうことがあるからスポーツは面白いですね。ケニア、ドイツ、アメリカに何とか勢いで勝ち、ロンドン五輪出場を決めてほしいです!!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111113-00000227-sph-spo
日本、1位ブラジルから大金星!3大大会29年ぶり…バレーW杯
スポーツ報知 11月14日(月)8時2分配信
 ◆バレーボールW杯・女子大会第8日 日本3―0ブラジル(13日・北海きたえーるほか) 世界ランク4位の日本が、1位のブラジルを粉砕した。日本は粘り強いレシーブを続けると、エース・木村沙織(25)=東レ=らが要所でスパイクを決め、ストレート勝ち。世界3大大会(五輪、世界選手権、W杯)でブラジルに勝つのは82年の世界選手権以来29年ぶり、W杯では初めて。日本は5勝3敗の勝ち点16で5位、ロンドン五輪出場権を得る3位以内に望みをつなげた。
 追い込まれていた日本が、大金星をつかんだ。歴史を刻むスパイクは、やはり木村だった。マッチポイント。レフトから高角度のクロスをブラジルのコートに打ち込んだ。両チームトップの18得点。「どんなボールが来ても、決めたいと思って打ってました。いいバレーができた」。世界ランク1位を相手に3大大会で29年ぶり、W杯では初勝利をつかんだ。
 敗れれば、五輪枠争いから事実上脱落する一戦。エース・木村の強打を引き出したのは守備力だった。象徴的なのが第1セット、23―24の場面。188センチのマリアーネの強打を、2枚ブロックに入った159センチのセッター竹下が止めた。「すごかったですね。(手が自然に)当ててくれた感じ」。33歳の執念がチームに火をつけた。7点を稼いだブロックに、体の張っての好レシーブも続いた。

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