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当ブログにご訪問の皆様、こんばんは!!遅くなりまして~♪。週末の土曜日、皆様いかがお過ごしでしょうか。今日は、久しぶりに雨が降りましたね。この時期、雨の日は、寒くて何かしら憂鬱と思いがちですが、雨でも、春の雨というイメージがあり、暖かなしっとりした雨でした。今日はそんなに寒くなく、最高/最低気温が16度/9度で、割と過ごしやすい一日でした。
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ここ最近、暖かい日が続いているので、これから春の陽気がずっと続きそうです♪。地元の春一番ももうじきなのでしょうかw(笑)。でも、これらのシーズンが花粉に悩まされる日になりなくもないなぁと思わなくもありませんw(笑)。これからが、春の陽気となれば、そろそろスタバの豆で淹れてるコーヒーをホットからアイスに切り替えようかなんて思ったりw(笑)。ま、どちらを入れるかは日によって変えると思いますがw(笑)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120317-00000126-mailo-l12
先ほど、ニュースに目を通していたら、昨日市川市が震災がれき受け入れを表明しましたが、続いて千葉市も受け入れを表明したとか。受け入れの条件は、いずれも「焼却灰の受け入れ先の確保やがれきの放射性物質の濃度が低いこと」が条件だそうですが、千葉県民としては嬉しい限りです。市川市民、千葉市民から、何かしら可否の声が出ると思いますが、受け入れなきゃ復興が一歩一歩と前に進みませんよね。
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さて、ところ変わって、先日(16日)にayuちゃん(浜崎あゆみ)の昨年のツアーファイナル、ayumi hamasaki ~POWER of MUSIC~ 2011 A LIMITED EDITIONで、ayuちゃんが着用していたステージ衣装を身にまとったayupanが公開されましたね。
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いま、mu-moで特集をやっていますが、1回の購入の際2個以上購入すると、オリジナル特典「ayupanデコメ」 をプレゼントだとか。オリジナル特典は1種だけだそうですが、こういった特典でTAやayuファンの目を上手く引き付けて、「ファンに買いたい」という気持ちを出させるとは、さすがavexは商売上手です(笑)。それに、発売される日もayuちゃんの13th NEW アルバム【Party Queen】の発売日と同日。
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http://shop.mu-mo.net/a/st/event/ayupan1203/
いま、特集で公開されてる9種類のayupanをクリックすれば、前・後ろと観れるので、更に欲しいという気持ちが湧き出てしまいます。選んで買えれば尚嬉しいのですが、定番のayupanフィギュアはそうもいかず(爆)。今回発売されるayupanの中では、個人的に~POWER of MUSIC~ツアーのTシャツを羽織ったシンプルなayupanが可愛いですw(笑)。
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そういえば、NEWアルバムのリリースまで、あと4日。また、ayumi hamasaki ARENA TOUR 2012 A ~HOTEL Love songs~ツアーのチケット引取りの日も一週間を切りました。21日には、楽しみが目白押し、更に、23日にはチケットの引き取りと、ayuちゃんに対する楽しみは尽きません☆。
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アルバムがリリースになる前から熱狂的な人気なので、12th アルバム『Love songs』に続き、13thアルバム【Party Queen】も首位になりそうな気がしなくありません。新曲のデジタルシングル『how beautiful you are』も、CD化だったら、熱狂的な人気を呼び、首位になっていたのではないかなぁw(たぶんw・笑)。今年のツアーの開幕日が着々と迫る中で、、ayuちゃんのNEWアルバムの発売日、そして今年のツアーのチケットを引き取りにいく日がとっても楽しみ!!と私は思うのでありました(笑)。

こんな地球に生まれついたよ

            だから君に出会えたよ♪♪♪

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以下、記事全文です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120317-00000126-mailo-l12
東日本大震災:がれき受け入れ、市川市に続き千葉市も 焼却灰など課題多く /千葉
毎日新聞 3月17日(土)12時56分配信
 東日本大震災で生じた東北地方のがれきについて、県内で初めて15日に受け入れを表明した市川市に続き、16日には千葉市も受け入れを表明した。いずれも焼却灰の受け入れ先の確保やがれきの放射性物質の濃度が低いことが条件で、実現までの課題も少なくない。
 両市は昨年から、県内の各自治体と結ぶ災害時の応援協定に基づき、津波で大きな被害を受けた旭市で発生したがれきを受け入れてきた。その契約が年度末で切れ、焼却能力に余力が生まれることから、受け入れを表明したという。
 ただ、焼却灰の処分先については難題もある。特に自前の最終処分場を持たない市川市の場合、秋田県の民間の最終処分場などへ搬出させていたが、原発事故後は、処分場周辺で受け入れに反対する意見が強まり中断。すでに秋田側へ搬出した国の埋め立て基準濃度を下回る約110トンが市側に返却された。
 現在、搬出できない焼却灰約600トンは、4月末までに処分できる見通しがついたが、東北地方のがれき受け入れに伴う焼却灰については、市としても独自に受け入れ先を探す必要がある。
 一方、千葉市の場合、市内に独自の最終処分場を持つが、今後、がれき焼却による焼却灰の埋め立て処理について、周辺住民の同意を得る必要がある。
 市川市の大久保博市長は「被災地支援の延長上にあるもの。助け合いの精神です」。千葉市の熊谷俊人市長は「東北の被災地復興のために立ち上がりたい。市内の処分場周辺の住民と合意し、貢献したい」と話した。
 市川市には、15日の受け入れ表明後、賛否計約40件の声が寄せられた。賛成約3割、反対約7割だったという。
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