ブログネタ
わかる・楽しむ。裏・謎・ネタ に参加中!
当ブログにご訪問の皆様、こんばんは!!三連休の2日目及び、週末の日曜日、皆様、いかがお過ごしでしょうか。昨日に引き続き、今日も日中は暖かかな気温で過ごしやすかったですね。今日は、豆が切れたのでスタバ木更津店へ行ってきました。

やはり、土日はいつもの賑わいで、駐車場がほぼ車で埋まってましたが、テーブル席が空いていたので、店内へ入りスコーンやら、食してまったりしてました。(笑)相変わらずスタバって人気ありますね一息つき豆などを買い、スタバから戻りました。しかし、何度も行ってるのに、再び行きたくなるという事が不思議です。(笑)
P1060299
そうそう、先日、金曜ロードショーでジブリの宮崎駿監督作品の【千と千尋の神隠し】をやっていましたが、見逃してしまいました。私は、ジブリの宮崎駿監督の作品では、風の谷のナウシカ(映画)と、原作が一番好きです。先日、見逃したこともあり、スタジオジブリ作品の【風の谷のナウシカ】と、【千と千尋の神隠し】を再び鑑賞してました。

前々から宮崎駿監督のジブリ作品が大好きな私ですが、観る回数が増えてきたような気がしなくもありません。(笑)DVDを所持している私ですが、宮崎駿監督作品って、観る度に心が引き込まれますね。ジブリの宮崎駿監督作品って、な~んか人の心をうまく捉えるような不思議な魅力があるっていうか・・・、不思議ですね。

そういえば、宮崎駿監督の息子さんの宮崎吾朗監督のジブリ最新作【コクリコ坂から】は横浜が舞台で、今年の夏に公開されるみたいですね。(遅っ!・笑)昨年の12月28日の記事からなかなか新しい情報が流れないのが、多少残念でもあります。でも、宮崎吾朗監督の新たな作品が、どんなストーリーになるのか、とても楽しみな私です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101228-00000008-minkei-l14
ジブリ最新作「コクリコ坂から」は横浜が舞台-2011年夏公開 /神奈川
みんなの経済新聞ネットワーク 2010年12月28日(火)9時55分配信
拡大写真
 47年前の横浜を舞台にしたスタジオジブリの新作アニメーション映画「コクリコ坂から」(東宝)が2011年の夏に公開される。(ヨコハマ経済新聞)
 作品「コクリコ坂から」の原作は、1980年1月号から8月号まで少女漫画雑誌「なかよし」に連載されていた高橋千鶴さん作画、佐山哲郎さん原作による同名の少女漫画(角川書店刊)。
 映画の舞台は東京オリンピック開催前年の1963年の港町・横浜。高校生の少女「海」と少年「俊」の淡い恋の行方を描く。俊は新聞部の部長で生徒会の会長。海は仕事をもつ母親を助ける高校2年生。下宿人を含む大世帯の面倒を見ながら、横浜港を見下ろす「港の見える丘」で帰らぬ父を待ち、毎日信号旗を掲げている。
 監督は宮崎吾朗さん。同作はアニメーション映画「ゲド戦記」(2006年)に続く2作目の監督作品。
 企画・脚本は父親の宮崎駿さん、プロデューサーは鈴木敏夫さん、音楽は武部聡志さんが担当。主題歌は「ゲド戦記」の挿入歌「テルーの歌」でデビューした手嶌葵さんが歌う。作品のキャッチコピーは、鈴木プロデューサーの発案により「上を向いて歩こう。」となった。
 東宝アド 宣伝担当の畠山アンナさんは「私もこの原作を読みました。日本がまだ戦後から抜け出していない1963年の横浜を舞台にした青春物語がどのようなスタジオジブリの作品になるのか、とても楽しみです。皆さんも是非、原作を読んで作品が出来上がるのを楽しみに待っていて下さい」と話している。
♪ランキングに参加中です。応援していただけると励みになります♪
banner_21 ブログランキング・にほんブログ村へ 【トレミー】人気ブログランキング blogram投票ボタン
mixiチェック