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当ブログにご訪問の皆様、こんばんは!!今日も暑かったですね~。勤務を終えて外に出ると強い日差しが直接目に入り、クラッ!ときてしまいました。まぁ、それは別にいいとして、長い間(勤務時間)屋内にいて、屋外に出ると、太陽の日差しが倍以上に眩しく感じますね。外に出て、少し時間が経てば、その日差しに慣れて特に問題はないんですがね(笑)

今日は、昨日から続いていた頭痛は、早めにzzzと休んだお陰で、だいぶよくなりましたが、まだ少し続いています。流石に怠さは一晩ではなかなかとれないですね。(^^;ゞまぁ、頭痛が少しとれただけでも良し。でしょうか。まだ体調が万全っていう程ではありませんが、昨日より少しよく、一日も過ごしやすかったです(笑)

さて、最近は羽田空港のハブ化するという構想が始まってから、新国際線ターミナルが完成しましたね。現時点では、羽田空港のハブ化への第一歩と言ったところでしょうか。昨日、一昨日とTVでこのニュース見る限りでは、日本の売りというか外国人が好みそうな?江戸をメインに出した新国際線ターミナル。
日本も国内だけでは景気回復できそうにないので、外国人に旅行にきてもらうのは基本的に良い事だと思います。(*^^)bただ、羽田が発展し、観光客の方々が新国際線ターミナルばかりに足を運ぶと、成田が悪化していくんじゃないかな~。と思いつつ・・・。今後、成田との棲み分けはどうなるのかな~。と思うのは私だけでしょうか?

そういえば、東京湾の一部を埋め立て作ったことはしってるけど、東京湾のどの辺りなのか、気になります。オープンしたら、一度行って新国際線ターミナルを目の当たりにしてみたいものです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100804-00000616-san-bus_all
羽田国際便に期待膨らむ 成田とのすみ分けは?
8月4日19時26分配信 産経新聞
 羽田空港に4日、国際線の新旅客ターミナルビルが完成した。3カ月後に迫った32年ぶりの復活となる国際定期便の玄関口。羽田と結ばれる海外都市は、現在の3都市から欧米や東南アジアなど14都市に広がり、増便による航空会社の業績アップのほか、観光立国の後押しなどが期待されている。
 ただ、ターミナルの収容能力や成田空港とのすみ分けなど課題も多く、前原誠司国土交通相が掲げる羽田の「国際拠点(ハブ)化」への道のりは遠い。
 「最大のビジネスチャンスだ」。全日本空輸の伊東信一郎社長が、羽田の発着枠拡大に寄せる期待は大きい。
 金融危機による旅客低迷の影響が続くほか、高止まりする燃料費や格安の海外エアラインとの競争激化など国内の航空会社を取り巻く環境は厳しさを増すばかり。経営破綻に追い込まれた日本航空も含め、羽田の国際定期便就航で、上昇気流に乗りたいとの期待は大きい。
 羽田の発着枠は現在、計30. 3万回。10月末からは国際線の枠が昼間と深夜・早朝にそれぞれ3万回となり、将来は計9万回まで増える。
 訪日外国人の増加のほか、国内線との乗り継ぎが便利なことから国内の地方の観光客の利用増も見込まれている。
 JR東日本は10月に開業する東京モノレール羽田空港国際線ビル駅に英語や中国語、韓国語で対応するサービスセンターを開設するなど、お出迎え態勢は万全。旅行業界でも、JTBが7月に羽田から世界22都市に行くパックツアーを発売するなど、仕事帰りや週末の利用を意識した旅行商品もめじろ押しだ。
 ただ、関連業界が活気づくのとは裏腹に、首都圏空港のハブ化には課題も残る。最大の問題は、国際線新ターミナルが、現在の規模では年9万回の発着に対応できないことだ。「本気でハブ化を目指すのであれば、早いうちにターミナルを拡張するべきだ」と指摘する業界関係者もいる。
 成田空港も3月に発着枠が年20万回から2万回増加。7月には都心と成田を最短36分で結ぶ成田スカイアクセスが開通、懸案だった「遠さ」が解消された。
 前原国交相は、昨年の就任直後に羽田のハブ化をぶち上げたが、地盤沈下を懸念する成田の地元の千葉県が猛反発。羽田と成田をどうすみ分けるのかは、不明確なままとなっている。
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