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当ブログにご訪問の皆様、こんばんは!!今日は、昨晩の雨は何?というほどので暑い一日でした。皆様の地域はどうでしたでしょうか。こちらでは、ドシャ降りの雨が降っていましたが、その雨も自然と和らぎましたが。でも、昨日はなかなか眠れず、睡眠不足のまま出社したσ(-_-)私です(笑)

最近、人間関係の悩み事でなんだかポジティブにもなれず、7月に入ってからなんだかネガティブな日々が続き、精神的にも参ってます(苦笑)。それが仕事にも影響しているのか、イマイチ仕事に集中できず、悩みながら仕事をやってる日々が続いてる今日この頃です。

こういった時は、ayuちゃんの曲などを聴いて、少しでもストレス発散するのがベストで、聴いてはいるんですが、今回はなかなか発散できず仕舞い。どうしたものでしょうか。あ、いけね。当ブログのモットーはネガティブな記事を書かない事でしたが、悪しからず<(_ _)>

さて、今夏私の中で注目の映画、スタジオジブリ最新作【借りぐらしのアリエッティ】が、もうじき全国公開されますね!その公開と同時に東京現代美術館でアリエッティの部屋を実写化したセットが展示されるみたいです。そもそも展覧会や博覧会で実写化をするのは無理な話。しかしながら、種田氏が来場者自身が小人と錯覚するような仕掛けを作ったそうです。

種田氏は数々のヒット映画の美術を手掛けてきた有名な映画美術監督だそうなので、小人体験ができるような展覧会となるとさぞかしすごいセットになるんでしょうね。これは、なかなか興味深い事ですね。展覧会で、小人体験が出来るのは面白そう。

映画の雰囲気を東京現代美術館で疑似記事体験できるような実際に味わえるなら、映画を観る前、もしくは後で行ってみたいと思いますが、全国公開された当日は、恐らく凄く混雑してなかなか入れそうにないような・・・。実際に小人の世界が味わえるならぜひ行ってみたいですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100708-00000012-sph-ent
ジブリ最新作“実写化”…アリエッティの部屋をセットでそのまま再現
7月8日8時0分配信 スポーツ報知
 スタジオジブリの最新作「借りぐらしのアリエッティ」(米林宏昌監督)が公開される17日から、同作の世界観を立体化した展覧会が、東京・江東区の東京都現代美術館で同時に開催される。同展を手掛けるのは、映画美術の第一人者・種田陽平氏。展覧会の来場者全員がアニメに入り込み、“役者”を疑似体験できる世界ができあがった。
 床下に住む小人の少女・アリエッティと、12歳の人間の少年・翔。体の大きさも、性格も全く違う“2人”が、お互いの存在を認め合い、成長していく姿が描かれる「借りぐらし―」は、ジブリならではのキャラクターやストーリー展開はもちろんだが、今作の見どころの一つは「人間の世界で生きる小人」という舞台設定。その世界を、数々のヒット映画の美術を手掛けてきた種田氏が、リアルに作り上げた。
 何よりも気を使ったのは、大きさの表現だったという。「小人の世界ということで、単にそれぞれのパーツを大きく作っても、実感がわかない。それぞれの材質の感じをどう伝えるか、そして何よりも『入り口』の部分をどうするかを考えた」
 アニメの中では、翔とアリエッティが同じフレームに入れば大きさを認識することができるが、展覧会では比較が不可能。そこで、展示の最初と最後を小人の視点から見た巨大な軒下と植物にすることで、来場者自身が小人と錯覚するような仕掛けを作った。・・・続きはコチラ
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