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こんばんは!!4月に入り新年度を迎えたからなのか、今日からlivedoorHPのトップが変わりましたね。以前のHPのトップは、Yahoo!と全くといっていいほど似たHPだったのに、今日ブログを書こうとしたら、変わっていました。それに、これまでHPのトップは、知識(knowledge)の注目質問の空間はなかったですが、それが追加され、すごい(笑)まぁ、新しいHPを使うには、少し慣れが必要かもですが(笑)
livedoorHP
さて、話は変わりますが、今日は、先日購入したラピュタの小説を読んでいました。天空の城ラピュタって、基本的に映画は小説の内容に沿ったものみたいだけど、小説を読んでいると、映画で、一部カットされている場面が小説に掲載されています。やはり、小説版はラピュタの原作であり、映画の内容を知っていても小説の内容を、とても楽しめて読めます。やはり、小説版は映画にもない細かな表現がたくさんあるので、小説版を読むと不思議と頭の中で行動などが描かれてきます。

冒頭にシータがムスカ達に連れ去られる所が細かく書かれているのと、ドーラ一家やパズー等の主要キャラ達が出会うまでどんな生活を送っているのか知ることができます。映画では意味がわからない行動や台詞もありましたが、小説では文面で詳しく抱えれているので、「そういう事だったのか~。と理解して納得できたところも多々。(笑)

今更書くまでもないと思いますが、映画ではラピュタの心臓部が崩壊し、シータとパズーが束縛から解き放たれた大樹を見送る場面で終わりますよね。ラピュタが崩壊し、その半年後のお話としてゴンドアの谷に戻ったシータの事が書かれています。と言っても、たった3ページなんですが、どうやって、ゴンドアに戻ったのか知りたいところでもありますね。
P1030292
シータとパズー、そしてドーラ一家が元通りの生活に戻れたと分かっただけでも買って良かったと思いますが、内容からして、ストーリーのその後が気になってしまい、仕方ありません(苦笑)あとは重要なシーンが描かれた冒頭の水彩のイメージボード。イメージボードに描かれたシーンよりも違うシーンの方がを見たかったなぁというのは贅沢なんでしょうか(笑)値段の割に、映画とは違うストーリーなので必見です(笑)
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